貰って嬉しい「ご招待のお礼状」について

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 貰って嬉しい「ご招待のお礼状」について

 

 

今まで、ご親戚の方

ご友人や同僚の方

上司や先輩の方

日頃からお世話になっている方

 

 

などに発表会や催事などのお誘いをされて、

 

 

「お誘い下さって有難う・・・」などと、「お礼状」をいただいたことがあるかと思います。

 

 

その時の嬉しかったことを想い出してみて下さい・・・

 

 

きっと、にっこり微笑みながら「ご招待して良かった!」と、想いながらその「お礼状」を読んでいらっしゃったかと思います。

 

 

そうなんです。その嬉しくなる「ご招待へのお礼文」ポイントについてご紹介したい思います。

 

 

今回もどんな場面があるか考えてみませんか。

 

 

真っ先に頭に浮かぶのが、

 

結婚式&ご披露宴

 

 

ホームパーティー、お食事会(昼食・夕食など)

 

 

習い事などの発表会

 

 ピアノ

 ヴァイオリン

 マリンバ(これは娘が習っています)

 ダンスなど沢山ありますね。

 

 

習い事の作品展

 

 

コンサートや観劇など

 

 

ワインや日本酒の試飲会

 

 こちらもご友人関係で色々なご招待がありそうですね。

 

 

さて、ポイントです。

 

・出欠の返信用はがきが同封されてる場合には、出席の時には、「速やかに」に出しましょう。

 

 欠席の時には、ちょっとだけ間をおいてお出ししましょう。

 

 

・お招きされた後には、ご招待下さったことへのお礼
 

 ご招待下さった方のおもてなしに対するお礼を自分の言葉で感じたことをお礼状にしてお出ししましょう。

 

「ご招待して良かった!」と、思って下さるような「お礼状」がベストですよね。

 

 

 

自然と、相手の方の「おもてなし」に対して「お礼」を言わずにはいられませんね。

 

 

 

 

 

 

「おもてなしハンドメイド」を通して

 

日本中に、世界中におもてなしの「感動」を伝えていきたい!

 

 

 
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