デコパージュについて

Share on Facebook
Share on LinkedIn

● デコパージュについて

 

 

デコパージュとは、16~17世紀にイタリアの家具職人からヨーロッパに広まったといわれています。

 

 

 

 

基本は、切り抜く、貼る、仕上げ剤を塗り重ねることですが、その応用範囲は広く、木、プラスティック、陶器、金属、布、皮、家具などあらゆる物に様々な技法を使って、デコレートするアートをデコパージュといいます。

 

 

高いお金をかけずに、日常にある様々なものを自分好みのオリジナル作品に仕上げる事ができます。正に、「デコパージュマジック」なんです。

 

誰でも、一つ一つの工程を丁寧にすすめていくと、自分好みの世界に一つしかない素敵な作品を作ることができます。

 

 

 

「おもてなしハンドメイド」を通して

 

日本中に、世界中におもてなしの「感動」を伝えていきたい!

 

 

 

 

 

 
▲pagetop