クリスマスシーズンに作る「クグロフ」ってどんなお菓子?由来は何?

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クリスマスシーズンに作る「クグロフ」ってどんなお菓子?

 

 

 

 

「クグロフ」というお菓子について(インターネットのサイトから引用しています)

 

フランスの東北部、ドイツとの国境に位置するアルザス地方の伝統菓子です。

 

 

クグロフ型(斜めにうねりのある蛇の目型)にスライスしたアーモンドや干しブドウを入れて焼き上げたブリオッシュでフランス・オーストリアのクリスマスには欠かせないもの。

 

 

アルザス地方では、日曜日の朝に焼かれたるパンでもあり、アルザス産の白ワインに良く合うと言われる。オーストリアでもどの家庭でもクグロフ型があり、クグロフ型で焼いたパンは全てクグロフを呼ぶそうです。

 

 

由来は何?

 

ドイツ語のクーゲル(球)+(憎幅)が語源であるという説。

 

リボーヴィレの町の陶エクゲルの名が語源であるという説。

 

 

 

「おもてなしハンドメイド」を通して

 

日本中に、世界中に「幸せの連鎖」を起こしたい!

 

 

 

 

 
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