絶対に知っておきたい「お見舞いへのお礼状」

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 絶対に知っておきたい「お見舞いへのお礼状」

 

 

平穏に日常日生活を送っていても、

 

災害に見舞われてしまったり、

病気になったり、

怪我をしてしまったり、

 

 

予期せぬことが起きてしまうことがありますね。

 

 

私も小学生の頃、

自宅前の建物から火災が発生して自宅が少し焼けてしまったりと大変怖い想いをした経験があります。

 

 

また、

母が車を運転している時に、信号を無視した車にぶつけられて母が怪我をしたことがあります。

 

 

そんな時は、誰しも不安で心細くなります・・・

 

 

両親は、多くの方々からお見舞い励ましの言葉をいただいていたようで、母が、お一人お一人に手書きのお礼状を書いていたのを幼心に覚えています。

 

 

苦しい時にいただく、お見舞いや励ましは何よりも嬉しいものですし、勇気づけられます。

 


さて、

今日は、「お見舞いへのお礼状」ポイントについてお話します。

 

 

・お見舞いへの感謝の気持ちとともに、励ましなどがとても勇気づけられて嬉しかったことなどを添えましょう。

 

 

・病気や入院している時などは、回復後や退院後などに「快気祝い」とともにお礼状を添えましょう。

 

 

・後ろ向きな文章のお礼状は、かえって心配をかけてしまうので前向きな文章にしましょう。

 

 

・災害などの時は、すぐに電話などで安否をお知らせしても、落ち着いたら、状況などを添えたお礼状を出しましょう。

 

 

 

 

 

いただいた優しさに、感謝の気持ちをこめた「お礼状」を必ずお出ししましょう。きっと、先方の方も安心して下さるはずです。

 

 

「おもてなしハンドメイド」を通して

 

日本中に、世界中におもてなしの「感動」を伝えていきたい!

 

 

 

 
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